ノートとお茶を置き、向かい合って話せる陣屋の相談机

一緒につくる相談

まずは、
一つの話から。

つくりたいものも、仕事の進め方も。

何をつくりたいか。
いま、どこで手が止まっているか。
一緒に考えるところから始めます。

相談の送り方を見る

例えば、こんな一件。

まだ、うまく説明できなくても。

仕事や企画を一つ選んで、そこから整理していきます。

  1. AIと、仕事を進める

    毎週の告知。
    どこをAIに任せよう?

    材料を集める、文章案をつくる、画像を用意する、確認して投稿する。どこをAIに任せ、どこを自分で判断するか、一つの仕事から整理します。

    告知文 / 投稿づくり / 仕事の手順
  2. アイデアを、形にする

    こんな企画、
    見せられる形にしたい。

    お店や活動の企画を、ポスター・短い動画・漫画・案内ページなどへ。誰に何を伝えたいかを確かめて、最初につくるものを一緒に考えます。

    企画の整理 / デザイン / 制作・試作
  3. 自分たちに合う仕組みへ

    仕事の入口を、
    使いやすくしたい。

    メモやタスクが散らばって、今日何から進めるか迷う。見る情報と順番を整理し、小さな画面や手順の試作から検討します。

    情報の整理 / 仕事の画面 / 進め方

最初のメッセージ

これくらいの
言葉からで、
大丈夫です。

何をしたいか。
いま、どこで止まっているか。

文面の例

お店の告知を毎週つくっています。案内文はありますが、画像と投稿文をつくるところで止まります。AIにどこまで任せるか、相談できますか?

最初は、公開できる範囲の説明だけで大丈夫です。時期や予算の希望、すでにある素材が分かれば、一緒に添えてください。

Xのプロフィールから、DMを利用できる場合はメッセージを送ってください。DMが使えない場合は、公開の返信に「相談希望」とだけ添えてください。詳しい事情や非公開資料は、連絡方法が決まってから共有してください。

まずは、自分で試したいときに。

一仕事ぶんの依頼文を、持ち帰る。

仕事を一つ選び、目的・材料・到達点を整理するツールもあります。つくった依頼文を、自分のAIで試せます。

AIへの依頼文をつくる

依頼文の作成機能は無料です。利用するだけで制作の依頼や契約が始まることはありません。