自分の実制作 / Web
この場所も、
ひとつの作品。
好きな世界観と、
迷わず読める入口を、一緒につくる。

- 種別
- 自分の活動紹介サイト
- 制作範囲
- 構成・文章・画像・Web実装
- 制作の進め方
- AIで試作し、本人が採用・公開を判断
何がある場所かを、
先に伝える。
2026年9月に公開したサイトは、陣屋の世界観と使い方を中心に紹介していました。そこから、作品と実践ノートを二つの入口にした構成へ。
陣屋は、最初の代表作のひとつ。作品の仕上がりと、つくる途中の工夫をそれぞれ見られる場所にしています。
絵の世界観と、
読める言葉を重ねる。
紙、墨、深緑、筆のタッチ。好きな世界観を見た目に使いながら、入口の名前は「つくったもの」「実践ノート」のような分かりやすい言葉で揃えています。
見出しやボタンは画像へ焼き込まず、画面幅に合わせて読めるWebの文字にしています。
トップを見る →作品から、
つくった過程へ。
作品詳細には、目的、制作した範囲、見せているものの種別を。実践ノートには、何を試し、どこを直したかを残します。
完成物と過程を行き来できるよう、関連するページをつなぎます。相談は、それを見て興味を持った先の入口です。
実践ノートを読む →作品と、実践ノート。
- 作品
- 何をつくったか。
- 記録
- どう考え、どう直したか。
- 会話
- 次に、何を一緒につくるか。
ここまでの記録
つくって、
また見直す。
集客や相談の成果は、
制作した事実と分けて扱います。
- 2026.09.07
独自ドメインで初公開。
教材レビューと制作の記録から始まりました。
- 2026.09.29
陣屋の世界観へ。
架空の内容で仕事の仕組みを紹介するページを公開しました。
- 2026.10.01
おにさんのたくらみ帖へ。
「好きなものを、仕事の味方に。」を軸に、作品と実践ノートを入口にした構成を制作。